企業様が依頼ファイルを送信後、現状、FAX等で行っている照合(承認操作)の代わりに、企業様ホストから照合用データを送信していただきます。これにより、AnserDATAPORTが依頼ファイルの正当性確認を行い、照合の電子化・自動化を実現します。取引銀行が照合機能を利用する場合は、照合データを作成し、送付する必要がございます。照合機能の利用有無や照合方法は金融機関毎に異なるため、詳細は取引銀行にお問い合わせください。